にら雑炊について様々な情報を紹介します。
寒い夜に、体がぽかぽかする一品です。中途半端に残ってしまった冷やご飯もこれならおいしく召し上がれます。電子レンジなら、ひとり分も簡単にできます。にらと卵を加えることで栄養的にも合格です。おなかにもたれないので、受験生のお夜食にぴったりです。
★ポイント!
卵はよく割りほぐして流しいれ、ラップをかけ、やや少ないかな、と思うくらいの加熱時間にします。余熱で固くなることを考慮して、半熟くらいで止めておくといいですね。
◆材料(1人分)
・冷やご飯・・・100g
・にら・・・3本
・卵・・・1個
・熱湯・・・1と1/2カップ
・顆粒だしの素・・・少々
・塩・・・小さじ1/4
・しょうゆ・・・小さじ1/2
◆つくり方
1.出しスープを作ります。分量の熱湯にだしの素、塩、しょうゆを入れて、ラップをかけずに1分加熱し、煮立たせます。
2.1に、冷やご飯と、細かく切ったにらを入れ、今度はラップをして、さらに2分加熱します。
3.卵をよく割りほぐし、2に流しいれてラップをし、1分30秒加熱して出来上がり!
*鶏肉を加えれば、日曜日のブランチにもいいのでは? 鶏肉(50g)を削ぎ切りにし、器に入れ、酒大さじ2をふってラップをして50秒加熱したものを、冷やご飯とにらを入れる段階で、いっしょに加えればOKです!
★注意:電子レンジは、W(ワット)数によって加熱時間が異なります。ここでご紹介するレシピでは、出力500Wの電子レンジを使用した場合の加熱時間を表示しています。ご自宅の電子レンジが400Wの場合は500Wの約1.2倍、600Wの場合は500Wの約0.8倍として時間を調節してください。
ちょっと難しいかもしれませんが、綺麗な模様のチェックのチョコクッキーの作り方を紹介したいと思います。
今年のバレンタインに、是非挑戦してみてはいかがですか?
イベントにならないと、なかなか作る気になれない方にもお勧めです。
まずはチェックチョコケーキの材料の紹介です。大きさは8×8×18のパウンド型になります。
■プレーン生地の材料
●バター 60g
●グラニュー糖 60g
●薄力粉 60g
●卵 1個
●ベーキングパウダー 小さじ2分の1
■ココア生地の材料
●バター 60g
●グラニュー糖 60g
●薄力粉 50g
●卵 1個
●ベーキングパウダー 小さじ2分の1
●純ココア 10g
■チョコガナッシュの材料
●生クリーム 100cc
●チョコレート 150g
下準備として、プレーン生地用の薄力粉とベーキングパウダーを合わせ、事前にふるっておいてください。
ココア生地の薄力粉とベーキングパウダー、純ココアを合わせて、これも事前にふるっておきます。
それぞれのバターは室温で柔らかくしておきます。
チョコガナッシュ用のチョコレートは細かく刻んでおきましょう。
オーブンは設定温度になるように、焼く行程に入る時、予熱します。
■プレーン生地の作り方
1)型に分量外のバターを薄く塗り、分量外の薄力粉をふるって冷蔵庫に入れておきます。
2)バターを練りクリーム状にします。
3)グラニュー糖を加え、しっかり混ぜます。
4)溶きほぐした卵を加え、混ぜた後に薄力粉を加えます。粉っぽさがなくなる程度、よく混ぜ合わせてください。
5)型に流し入れオーブンで約30分の間焼きます。温度は170度にしてください。
●竹串を挿し、ドロドロしたものが付いた場合は、更に5分ほど焼いてください。
焼きあがったら、型から外して冷まします。
■ココア生地の作り方
6)型に分量外のバターを薄く塗り、分量外の薄力粉をふるって冷蔵庫に入れておきます。
7)バターをクリーム状に練った後、グラニュー糖を加えよく混ぜ合わせます。
8)そこに溶きほぐした卵を加え混ぜた後、ココア入りの薄力粉を加えます。
粉っぽさがなくなる程度まで混ぜ、型に流し入れてください。
9)約30分、170度のオーブンで焼きます。
●ここもプレーン生地と同様に、竹串を挿し、ドロドロしたものが付いた場合は、更に5分ほど焼きます。
焼きあがったら、型から外し冷ましましょう。
プレーン生地とココア生地が完成したら、それぞれの生地を2枚にスライスします。
そしてさらに4等分にし、細長い8本の棒状にカットします。
10)次にチョコガナッシュを作ります。鍋に生クリームを入れ温めます。沸騰寸前まで暖めてください。そこに細かくしたチョコを入れ溶かします。
11)オーブンシートの上で、ココア生地とプレーン生地を交互にし、間にチョコガナッシュを糊代わりに塗り並べましょう。
2段目3段目も同じように、プレーン生地とココア生地が交互になるように、張り合わせていきます。(チョコガナッシュを使ってください)段目の境部分にもしっかりとチョコガナッシュを塗ってください。
12)4段目まで完成し積み重ねたら冷蔵庫に入れます。チョコレートを固めましょう。
13)デコボコしていたら、両端を切り落とします。チョコガナッシュを全体に流しかけた後、パレットナイフで均一にしたら冷蔵庫で固めてください。オーブンシートを外したら完成です。
ちょっと手がこんでいるからこそ、作りがいがありますよね。バレンタインの前に練習して1度作ってみてはどうでしょうか。
素敵なバレンタインの思い出を作って下さいね。
寒い冬は朝までぐっすり眠れない、という冷え性の人は多いのではないでしょうか。
冷え性を改善するには、色々な方法がありますが、効果的で簡単な方法に「ふくらはぎを温める」という方法があります。
足先ではなくて、ふくらはぎ?と思う人もいますよね。
冷え性で足先が冷えるのを防ぐには、ふくらはぎを温めるのが一番なのです。
足先の冷えを改善するには、血液を足先まで届けることが重要です。
血液は体の中心部から送られてきますが、太ももでは、大きい大腿筋によって血液の温度が保たれています。しかし筋肉が少ないふくらはぎに来ると、血液の温度は下がってしまうのです。
また、寒さを感じている時は筋肉が収縮して血液の量が少なくなり、冷えやすくなってしまいます。
血液が冷え切っている足先を温めるのではなく、血液の冷えを防止するために、ふくらはぎを温めるようにしましょう。
最近では、ふくらはぎを温めるために色々なレッグウォーマーが販売されています。
レッグウォーマーを選ぶ時は、ふくらはぎを締め付けすぎないものにしましょう。
締め付けて圧迫してしまうと、逆に血液の流れを悪くしてしまいます。
ずり落ちないように優しいサポータータイプのものならば安心です。
眠る時にも使用すれば、温かくぐっすりと眠ることができますよ。
今まで足先の冷えを改善するためにくつ下をはいて眠っていた、という人も、ふくらはぎを温めるレッグウォーマーを使ってみてください。驚くほど温かく眠ることができますよ。是非試してみてくださいね。
ドレナジスト(リンパドレナジスト)になるためには、ドレナジストの技法を学べる講座で、知識や技術を習得する必要があります。ドレナジストとは、マッサージを施してリンパ液の流れを良くして、クライアントの体質改善を行う療法士のことです。
ドレナジストになるための講座としては、たとえばホリスティック医学アカデミーにおけるリンパドレナジスト養成講座があります。所定の課程を修了すると、「日本代替医療協会」からプロとしての認定証が授与され、さらに必要な支援プログラムを享受することが出来るとなっております。
もちろん、その他の団体の講座においても、そういった資格や特典があるかと思います。講座で学んで資格をとって。リンパドレナジストとしての夢を達成できるといいですね。
デザートフォレストは全国に3つあり、それぞれ「金沢デザートフォレスト」「名古屋デザートフォレスト」「福岡デザートフォレスト」となっています。
デザートフォレストは、テーマパークだけあって、そのデザートの数も半端じゃありません。デザートフォレストは入場するだけなら無料なので、入ってみて気に入ったものがなくてもお金はかかりません。とはいえ、デザートフォレストは全国から多彩なデザートを取り寄せているので、きっと気に入るデザートが見つかるはず。
デザートフォレストでは、単にたくさんのデザートを陳列しているだけではなく、季節によってさまざまな催し物をしています。例えばプリンに焦点を当てたイベントをしたり、夏季限定でかき氷のメニューを強化したり――デザートフォレストは人気が高いようで、特に休日などは中が込み合わないように入場制限があったりもしますから、できるだけ平日の開場直後に行くといいでしょう。
デザートフォレストの詳細はこちらから。
http://www.namco.co.jp/tp/